読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

春夏秋冬ある日の日記 

季節祭・催事・日々の出来事・話題やお役立ち情報・雑感などをつづっています。


スポンサーリンク

へアマニキュアでココロも若返る

少しずつ暖かくなり、すごしやすくなりました。

三寒四温を繰り返し春になっていくんでしょうね。

白いものが混じって来て少し気になりましたので今日近所の美容室へ行きへアマニキュアしてきました。

少しは若返った気がします。

ココロも若返ったようです。

体も若返ると良いんですが。

 

3月5日の誕生かは君子蘭(くんしらん)だそうです。

クンシラン(君子蘭)(英語:Clivia、Kaffir lily)


花言葉「情け深い」「誠実」「貴い」

ヒガンバナ科の観賞用常緑多年草で、南アフリカ原産。
  春に、赤橙色の筒状の花を、下向きにつけるものと、上向きにつけるものとがあります。
  美しい花をユリに見立てるヨーロッパでは、スカーレット・カファー・リリーと呼ばれます。

ヒガンバナ科クンシラン属のクンシラン(君子蘭)(学名:Clivia miniata)は別名をウケザキクンシラン(受け咲き君子蘭) といいます。日本では君子蘭と言った名前が付いており、南アフリカが原産地となっています。

ヒガンバナ科クンシラン属の毎年花を咲かせる多年草クンシラン(君子蘭)は蘭に似ている事から、名前にランと付いていますが、ヒガンバナ科の植物でラン科の仲間ではありません。開花時期は4月~5月。花色はオレンジ色、赤色、白色、黄色。

栽培方法
  寒さと、高温・多湿、夏場の直射日光に弱く、また花芽も5~10℃の低温に2ヵ月程度あわないと伸びないなど、栽培は比較的困難です。
  開花期は3~4月で、タネまきや株分け後、開花まで数年を要し、肥料も多く必要とします。

花の命は短くて苦しきことのみ多かりき」by 林 芙美子